ジャンプ力が異常な影の伝説
私が小学生高学年くらいのときに流行った影の伝説というゲームがあります。今では珍しい、忍者をモチーフにした和風のアクションゲームです。確かお姫様を助けに行っていたと思うのですが結構面白かったです。
グラフィックも結構綺麗でいいのですが、この主人公のジャンプ力が以上でした。横スクロールで木にも登れるゲームなのですが、身長から割り出すと20mから30mくらいは飛んでいるのではないかと思うくらいのジャンプをするのです。忍者という設定ですから、それはそれでありなのですが、結構な浮遊感を味わえるので私たちは無意味にジャンプを繰り返していました。このスマートフォン グリーの面白いところは、刀をくるくる回して敵を倒したり、手裏剣を投げたりして敵を倒したりするところでした。アクションシーンが秀逸なのですが、中でも気持ちよかったのが画面所の敵を全滅させることができる巻物の存在です。画面中に現れるのですが、そのときは大ジャンプを駆使して巻物をとります。そうするとなにやら怪しげな音楽が流れて敵が全員死んで行くのです。他のgree スマートフォンでは中々味わえない独特の世界観があるゲームだったと思います。結構はまったゲームなので思い出すとやりたくなりますね。
コンタクトレンズで快適に
大学に入学した頃から近視が急に進み、以来メガネが必需品になり入浴と就寝時以外はほとんどかけていますが、最近はバイクに乗る時だけ使い捨てカラコン 失明レンズを使うようになりました。
ヘルメットを被ってメガネをするとテンプルが押しつけられ、耳や頭が痛くなる事がありカラコン 危険レンズにすれば解消できると以前から思ってはいました。ですが手入れが面倒で目に悪いという印象が強く試す気になれないでいたのですが、使い捨てタイプの普及で手軽になったので一度試してみようと思ったのです。
バイクは完全な趣味で月に1~2回、時間にして3~4時間程度乗るだけなので手入れが不要なワンデーを試したところ、ヘルメットの着脱でメガネを外す面倒がなく、レンズが密着するので視界が広くなり耳や頭が痛くなる事もなく快適に運転できました。ただこのような一時的な使い方は、目がコンタクトレンズに慣れないので良くないと検査の時眼科医に言われ、今のところ目の状態に問題はありませんが気にはなっています。
使い勝手については比較的目が大きいので装着は問題なくできるのですが、裏表がわかりにくいのが欠点です。文字がプリントされた判別しやすいタイプを使ってはいるのですが、指紋が付いたり光の加減で見づらい事が多く、もっと簡単に裏表が判別できる製品がないものかと毎回思ってしまいます。
髪型を変えた友人の話
私の長年の友人は、昔から剛毛なうえに天然パーマでうねる癖に悩んでいました。なので髪をのばすと縦横無尽に広がってしまい、収拾がつかなくなると言っていつも短くしている、そんな印象しかありませんでした。
ですがそんな友人も、今ではさらっとした直毛でセミロングぐらいにのばしてニコニコと微笑んでいます。
社会人になり金銭的余裕もできたので、縮毛矯正を施したのです。その髪型は以前の癖毛で短くするしかしょうがなかったあの頃のものとは雲泥の差、といっていいほどまるで違います。
癖の悩みを抱えていた時は、もうこの髪型は一生治らないんだと言って諦めがちに「もうこれから縮毛矯正つけて外を歩きたい」などと言ったり、ものすごく悲観的でした。今ではすっかりきれいになったその髪を可愛くまとめたりして、本当に嬉しそうです。
今はロングヘアに挑戦しているようで、定期的に美容院へ通いながら美容師の方に髪型の相談をしたり、髪のケアについて色々と教えていただいてるそうで私にも時々情報を提供してくれたりします。
髪は女の命、なんて言いますがそうかもしれません。髪型を変えるだけで人生を楽しく生きれるようになった友人を見ていたら、あながちその言葉も大げさではないように思います。
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